コメディー好き必見■ジム・キャリーのオススメ映画6選■

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こんにちは ノアです​(*´ω`)

土日はいつも、どこかにお出かけしたいなと思いつつも、あーやっぱりめんどくさいな。

ってなってしまい、結局引きこもります。

やはりそんな日は映画鑑賞に限りますね!!

一昨日はTSUTAYAで借りた『Death Note 〜Light up the New world』を見ましたが、微妙でしたw

もともと私はこれを見ることに乗り気じゃなかったからかもしれませんが・・・。


というわけで今日は私が大好きなジム・キャリーの映画をご紹介したいと思います!

スマホでこの記事を途中まで書いていたのに、全部消えてしまいました・・・ショック。なのでまた一から書き直しましたw


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さてジム・キャリーといえばやっぱコメディーですよね♪

彼の顔芸は本当に素晴らしいですw顔の筋肉どうなってるんだろって思うくらい。

ジム・キャリーの作品で一番有名なものは『マスク』ですかね?

私も一番はじめに見た彼の作品はマスクでした。改めて大人になってから見たら、キャメロンディアスってこんなに可愛かったのね〜♡って新たな発見。

マスク以外にも彼の名作は沢山あります。しかもコメディーじゃないシリアスなものもあるんですよ〜。


イエスマン “YES”は人生のパスワード

2008年 104分

こちらは割と有名なので知っている方も多いかもしれないですね。

プライベートでも仕事でも“NO”とばかり言っている銀行員の主人公カールは、ある時怪しげなセミナーに誘われて、なんとなーく行ってみたら、

『今日から何にでも“YES”って言わないと大変なことが起こるよ』

みたいに言われ、全然信じてなかったのに、“YES”って言ってみたら人生が変わってきた!!っていうようなお話です。

ポジティブに生きよう

ヒロインはズーイー・デシャネル♪

天真爛漫な感じがすごく可愛いです。前向きになれる映画で、やっぱポジティブさって大事だな〜 って思う映画でした。

私の場合、逆に“NO”と言うのが苦手で、割と断れない性格なので、幼い時とかはそれで結構苦しみましたけど、最近ではあまり何かを頼まれないように誘われないように生きているというかw

なるべく“YES” “NO”を選ばなければいけないような環境に自分を置かないようにして逃げ生きてますw

人との付き合いを避けたりとか・・ね。そうやって人との付き合いを避けたり、内心イヤイヤの“YES”で何かを引き受けたりするよりも、もっと積極的に明るく前向きに物事を考えていったら、きっと人生楽しくなるんだろうな〜と思います。

でもそれて結構簡単なことじゃないですよね〜ダメなものはダメなものもあるし。

まあこの映画を見て、できる範囲でちょっとづつ意識を変えていけば良いと思います♪


ブルース・オール・マイティー

2003年 101分


こちらの作品は私の大好きな役者さんが揃ってるので、大好きです。しかもめっちゃ笑えます。

主人公ブルース・ノーマンはテレビ局で働くレポーターでニュースのメインキャスターを目指していました。

しかし、ライバルにその座を奪われて、ショックのあまり最低なレポートをしてしまいます。

そのおかげで局もクビになり、自暴自棄になったノーマンは空に向かって、神に対しての暴言を吐きます。

すると、彼の目の前に神が現れて、『全ての力を与えるから、代わりに神の仕事をしてみなさいよ』と言われて、彼の暴走が始まる〜。というお話です。


キャストが素晴らしい

ヒロインはジェニファー・アニストン。神様役は、モーガン・フリーマンです。神様役ぴったりすぎでしょ。

神の力を得たノーマンが、ライバルにいたずらするところは本当笑えるので、絶対に見ていただきたいですw


空飛ぶペンギン

2011年 95分


こちらは、いつもの THE ジム・キャリーっていう感じではなくて、家族愛がメインのほっこりコメディーです。

主人公トムは、仕事人間で家族に愛想をつかされてしまい一人で暮らしていました。ある日父親から“ペンギン”が届き、その生活が一変していきます。


ペンギンって可愛いですよねー

どうでも良いですが、私が動物園に行く時にメインで見るのは絶対ペンギンです♡

この作品は仕事ばっかりで家族もおろそかにしていた主人公が、ペンギンを通して、家族の絆を取り戻していくというとっても良い話です。

最初は、ペンギンを送り返すことしか考えていないトムも、生活がどんどんペンギンメインになって、部屋中雪と氷だらけにしたりして、笑っちゃいます。


THE MAJESTIC  マジェスティック

2001年 153分




ジム・キャリーのシリアスな演技が見れる映画ですが、内容も感動できるものでオススメです!

時代設定が、1951年とかなり古いです。

脚本家のピーターが、共産主義との疑いをかけられ、仕事を失くし、ヤケになって飲酒運転して事故って、橋から落ちてしまいます。

流れ着いた町で、戦争で行方不明になったルークという青年と間違われ、自分はルークとは別人であるということを明かせずに町の復興のために映画館マジェスティックを立て直していくというお話です。


ジム・キャリーの演技の幅の広さを知った

ルークと瓜二つなんで、そりゃ勘違いもされますよね。ドッペルゲンガーですよ!!

最初は結構嫌な奴だったピーターも町の人に必要とされ、人の暖かさを知って少しずつ変わっていくところが良いです。

ぶっ飛んだ役もできて、シリアスな役もできてジム・キャリーってやっぱ演技うまいんだなーって感じることのできた作品です。


ジム・キャリーのエースにお任せ/エース・ベンチュラ1・2

1:1994年89分 2:1995年95分


これぞジム・キャリー!って感じのハチャメチャな映画。なーんも考えずに頭空っぽにして見て、笑えます


ハチャメチャさが最高

エース・ベンチュラはペット探偵。

・・・特筆することないと思うほど、内容は無いですwww本当めちゃくちゃでやりたい放題みたいな映画ですね。私的には2より1の方が面白かったですが、人によりどちらが面白いと思うかはバラバラのようです。


ライアーライアー

1997年87分


ジム・キャリー映画の中で一番好きな映画がこちらです。

弁護士のフレッチャーは超仕事人間。嘘が得意で、裁判は負け知らず。

家でも家族に守れない約束ばかりしてごまかして、息子マックスの誕生日パーティーもすっぽかし。ついに奥さんから愛想をつかされてしまいます。

ところがマックスが誕生日ケーキの火を吹き消す時に、『パパが1日だけでも嘘をつけなくなりますように・・・』とお願いをすると、フレッチャーは本当に嘘がつけなくなってしまい・・・・。


最後のNG集まで絶対に見るべし

ジム・キャリーの作品は笑えるだけじゃなくて、結構ほっこりするようなお話が多いというところも好きです。

終始笑えるんですが、最後のNG集が死ぬほど笑えます。

この記事書いていたらまた見たくなってきちゃいました♪


他にもジム・キャリーの映画はまだまだありますが

特に好きな映画を集めてご紹介してみました♪

見たら元気になれる作品ばかりなのでぜひ見て頂ければなと思います!!!

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