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フリーター女子の日々の記録。映画と海外ドラマレビュー多め。

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『グリム』シーズン2第13話【対決】のあらすじ

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なんかもうジュリエットとレナードの関係がハチャメチャですねw

それはそうと、ロザリーがやっと戻ってきて嬉しい!!いえーーい!やっぱモンローの隣にはロザリーがいないとですね♪

シーズン1のあらすじはこちら

シーズン2第12話のあらすじはこちら


※以下ネタバレを含みます!!!


第13話『対決』のあらすじ

『従服の意志こそが勝利の第一条件である』

今回の冒頭フレーズは“フェルディナン・フォッシュ”というフランスの軍人の言葉です。

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ニックの葛藤

ニックはジュリエットの相手がレナードということを知り激怒する。

しかしロザリーが、ジュリエットを目覚めさせたのがレナードで、そのために起こっている強迫的恋煩いだということに気づく。ニックはあと一歩でジュリエットとレナードの居る家に乗り込むところだったが、モンローからの連絡を受け思い留まる。

狙われる鍵

レナードは鍵を手にいれるべく、トレーラーを探るがニックは既に鍵を別の場所へ移そうと携帯していた。

レナードに狙われているなど思ってもいないニックは警察署の自分のデスクの引き出しの奥に鍵を隠した。

帰ってきたロザリー!

ケリーがアダリンドの母キャサリンを訪ねたとき、“ジュリエットを救えるのは王家筋の彼しかいない”と言っていた。強迫的恋煩いの症状がレナードに出ていることから、キャサリンが薬を渡したのはレナードだと考えると、レナードが王家筋であるということがわかった。

モンロー&ロザリー&ニックはキャサリンが作った薬の材料から、呪いを解く方法を調べる。

レナードの謎

レナードは鍵を盗むことに成功するが、アダリンドには、手にいれることができなかったと報告。そしてニックを呼び出した。一方アダリンドはウィーンへと戻っていった。


ついにニックがレナードの正体を知る

知りましたねー。ただ、レナードが何を考えているのかわたしにはいまいち分からないのです。

王家筋ではあるけれど、レジスタンス寄りってことなんでしょうかね。今の所。アダリンドをうまく使おうとしているんですが、アダリンドも頭がよくてその時その時自分が有利な方に寝返ったりするからたまに頭の中が訳分からなくなってしまいますwww

それにしても、あんな怒りの雰囲気から野外プレイに切り替われるあの感覚はちょっと理解しがたいですねw


そうだ。アダリンドの猫は車にひかれたんですかね。あんな危険な猫生きたまま放置してたら被害が出るかもしれないので危険危険!w


それから、フクロウのヴェッセンがすごかったですよね。鍵穴覗いただけで、鍵を見つけられちゃうって!シャーフブリックというヴェッセンでした^^